乳首の黒ずみを自分で簡単にケアする人気のクリームランキング!

乳首の黒ずみを自分でケアしようと思ったら「医薬部外品」の「乳首専用黒ずみクリーム」を塗るのが最も簡単でおすすめです。あれこれいろいろ試したくなる気持ちもわかりますが、顔のシミに美白美容液を使うのが当たり前で、シミを消すためにニキビ用の美容液は使いませんよね。

顔には顔のシミ美白美容液、乳首には乳首用の黒ずみクリームです!今回は私たち編集部も実際に使用している黒ずみクリームを厳選して3つ紹介していくので、ぜひ参考にしながら自分にぴったりのクリームを選んでみてください!

乳首用黒ずみクリームの選び方

日本人はもともと茶色っぽい乳首ですが、その上からさらに「メラニン」が重なることでより黒ずんで見えてしまいます。ですから、メラニンに対して有効とされる成分が入っていることが必須条件です。

  • トラネキサム酸
  • 水溶性プラセンタ

この2つのうち、どちらかが配合されているかを確認しましょう。また、乳首は皮膚が薄くデリケートな部分なので、肌に優しいものを選びます。できれば「乳首用」となっている物を選びましょう。

乳首の黒ずみにおすすめのクリームランキング!

それでは早速見ていきましょう!

1位:アットベリー

堂々第一位はアットベリーです。アットベリーは水溶性プラセンタを有効成分とする黒ずみクリームで、もともと敏感肌用のクリームなので非常に使い心地が良いです。

香りもローズ系の優しい香りで、塗り心地も良く、内容量・コスパ共に最もおすすめできるクリームになります。

乳首の黒ずみをケアできることはもちろん、保湿力も高いので「かゆみや乾燥」を予防することもできます。2つ目の有効成分にグリチルリチン酸2Kを配合しているので、乳首の炎症やできものなどのケアもできる優れ物。

これ1つ持っているとデリケートゾーンの黒ずみから膝、脇の黒ずみまで使うことができるので、編集部としても必須のアイテムとなっています。

完全におすすめなので、乳首の黒ずみに悩んでいる人はぜひチェックしてみてくださいね♪

2位:ホスピピュア

ホスピピュアはあの湘南美容外科が開発に携わっている乳首用の黒ずみクリームです。有効成分はトラネキサム酸を配合しているのでバッチリ!容器もポンプ式で衛生的です。

湘南美容外科が開発に携わっていて有効成分がトラネキサム酸ってだけで十分なクリームなのですが、少し気になってしまったのが内容量とコスパです。

ホスピピュアは1本が30gなので、コスパが悪い…というよりは高級品という位置付けでしょうか。

乳首にだけ塗るなら30gでも十分なので、乳首の黒ずみだけをしっかりケアしていきたいという人にはオススメです。また、湘南美容外科の店舗でも買えるようですが、公式サイトから通販したほうが800円お安いようなので要チェックです♪

3位:ホワイトラグジュアリープレミアム

ホワイトラグジュアリープレミアムは水溶性プラセンタを有効成分とする乳首用の黒ずみクリームです。他にビタミンC誘導体も配合されているので、メラニンによる黒ずみに使うには持って来いなクリームですね。

成分的にも全然おすすめできるのですが、内容量が25gと非常に少なくなっています。全身にも使えるとはなっていますが25gを乳首以外に使っていくとなると1ヵ月もたない可能性もあるので、乳首だけに使っていくのが良いでしょう。